横浜急行 車両図鑑

浜急211系
H28/3/27をもって引退した。現在は、沖縄鉄道にて活躍をしている。
編成  4・6・8両編成 3つドア
最高速度135km/h

バレンタイン〜ホワイトデー期間には特別塗装も行った
横浜急行(会津電気鉄道)100・150系
現在は、因怨線や国分寺支線、時々本線で運用されている。性能がとてもよく長年使われている。
最高速度 115km/h
編成  3・4・5・6両編成 4つドア

現在はスカート装着・側面、全面LED方向幕採用など今後も活躍されることが期待される

横浜急行6000形

横浜急行の主力の車両6000形です。
6000形は1次車〜6次車まであり
左から1次車〜2次車
真ん中3次車〜5次車
右側が6次車となっています。
変わった点は3次車以降からLCD広告を採用されたことで、さらに全面行き先等にも変更を加えております。
1次車〜2次車
最高速度 160km/h
6・7・8両編成 4つドア
3次車〜5次車
最高速度 175km/h
4・5・10両編成 4つドア
6次車
最高速度 180km/h
10両編成 4つドア
横浜急行2100形
2013年に登場した比較的新しい特急型車両。現在は宇都宮〜首都各路線にて運行中です。現在では一部列車で夜行運行しております。
最高速度 175km/h
編成 
5・6・7・8・9・10両編成 2ドア
25000形 WAKABA
2015年冬に登場した最新型の特急型車両です。各種特急以外にも寝台特急やクルーズトレインも運行しています。
最高速度 175km/h
編成
5・10両編成
横浜急行8000形
今年の2月にデビューした比較的新しい車両。南郷線などの快速運用についている。最高速度は150km/h
編成
4・5・8・10両編成4つドア
横浜急行8500形
横浜急行の新路線『久留和線』の開業に伴う新車。クネクネとした線路に対応すべく浜急では初の18m車体。
他の車両に合わせるために、若干ドア位置が違うのが特徴。今後、久留和線開業までに15編成導入予定
横浜急行17000形
横浜急行の車両で初めて車内WI-FIを、完備した。この車両は、交直流電車であり色々な場所で活躍をしている。
編成
8・10両
4つドア
最高速度175km/h